| 1-9 | ケーススタディ |
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(1) パソコン室でCDを聴く (2) アカウントの借用 (3) コンピュータから離れる (4) ソフトウェアのインストール (5) ネットゲームと動画 (6) 不確かな情報 |
たとえ一時的でも、他人のアカウントでログインしてはいけません。
ほんの軽い気持ちであったとしても不正アクセスとなり、処罰の対象になります。
なお、お互いに了解している場合でも、アカウントの貸し借りは行うべきではありません。アカウントは、ネットワーク上で本人を識別するためのものですから、アカウントの貸し借りはネットワーク管理者にも迷惑をかけます。貸したアカウントによって不正行為が行われた場合、アカウントを貸した人の責任も問われる場合があります。